車で少し走って
「九度山町」に来たのだ。
「道の駅柿に郷くどやま」に車を止めて歩くのだ。

そして
「真田ミュージアム」を目指すのだ。ここは関ヶ原の合戦の後、西側に付いた真田昌幸と息子の幸村が、徳川家康によって蟄居させられた土地なのだ。

住宅街の真ん中で見つけたのだ。
「真田ミュージアム」。

やっぱり大河ドラマ
「真田丸」ブームもあって
「真田幸村」が大好きなのだ!

豊臣秀吉からの書状なのだ。幸村は幼いころ人質となり豊臣家で育ったのだ。
「雌伏のとき」という言葉が、心に沁みるのだ。

大河ドラマのオープニングで使われていた壁なのだ。

大河ドラマで使われた衣装や小道具も展示されている。

なんといっても大阪冬の陣
「真田丸」なのだ。
「六文銭」がかっこいいのだ。

真田幸村が出演する映画・ドラマ・ゲームも解説されているのだ。

堪能したのだ。
